シーリング工事

窓・サッシなどの継ぎ目、シーリング工事もお任せください

窓やサッシ、タイルなどの継ぎ目などに使われているシールは、経年によって劣化し、ひび割れなどを起こします。墨田区の新東亜工業では、こういったシーリングの工事にも対応しています。気になる部分がある場合には、お気軽にご相談ください。

シールとは

窓のまわりや、タイルとタイルの間にあるつなぎの部分を、シールといいます。シールはもともと弾力のある素材ですが、経年劣化によって徐々に弾力が減っていき、固くなるとひび割れが起きます。

シールは建材と建材のすき間を埋める役割を持っていますが、それがひび割れを起こせば雨水が浸入しやすくなってしまい、結果として雨漏りを招くことになります。そうなると、塗料を塗るだけでは対応できなくなってしまうため、新たにシーリング工事を行う必要がでてくるというわけです。

長持ちさせるシーリング工事を

ひび割れを起こしたシールでも、劣化の程度が小さい場合には、シールの上から塗装を行えば、浸水の症状を一時的にしのげることもあります。しかし、本当に長く持たせるためには、シールの打ち直しをするのが一番です。

新東亜工業では、長年お付き合いしている信頼のおける会社のみと提携して、外壁塗装およびシーリング工事を行っています。独自のネットワークで高い技術を持つ職人を集め、当社の職人とともにきちんと監督しながら確実に工事を進めてまいりますので、どうぞ安心してお任せください。

新東亜工業では、シーリング工事以外にも次のような工事に対応しています。

ほかにも、「新東亜工業の強み」や「事例一覧」についても、詳しくご紹介しています。

見積無料!相談無料!まずはお電話にてご連絡ください!小さな工事でも承ります。お気軽にお問い合わせください!お電話のお問い合わせはこちら受付時間:9時から 18時/日・祝休み03-6658-5364無料見積もり

ページの先頭へ